ダイバーシティ・シンポジウム|InterpreteX活用事例
海外先進事例に学ぶ、私立大学のダイバーシティ推進モデル 日英同時通訳×クラウド通訳システムで実現するハイブリッド開催
📌 プロジェクト概要
| クライアント 会場 開催日 参加者 対応言語 開催形式 | 某私立大学 A大学キャンパス + Zoom Webinar 2025年3月 約300名(学内外の教育関係者、研究者) 日本語 ⇔ 英語 ハイブリッド(会場+Zoomウェビナー) |
🧾 プロジェクトサマリー
A大学は、ダイバーシティ&インクルージョン推進の一環として、「海外先進事例に学ぶ私立大学のD&Iモデル」をテーマにシンポジウムを開催。国内外の大学関係者・研究者が登壇する本イベントでは、日本語・英語の双方向通訳が必須であり、K’sはクラウド同時通訳システム「InterpreteX」を活用して、ハイブリッド形式での多言語対応を行った。


🧑💼 弊社のサポート内容
| 🎧 日英同時通訳 & InterpreteXの導入 | ・ 専門知識を有する通訳者2名による日本語⇔英語の同時通訳を提供 ・ 登壇者・モデレーターと事前に用語・構成の確認を実施 ・ 通訳者はリモートから参加(InterpreteXを通じて通訳音声配信) |
| 🌐 ハイブリッド通訳配信設計(Zoom連携) | ・ InterpreteXの多言語チャンネルをZoom Webinarに組み込み、オンライン参加者も言語選択可能に ・ 会場内では受信端末なしでスマホから通訳を聴取可能な設計 ・ 通訳音声と映像の同期を実現する技術チームがライブ対応 |
| 🔧 技術サポートと運営支援 | ・ イベント前のシステム接続テストおよび会場確認を実施 ・ 当日は専属技術スタッフがZoom + InterpreteXの運用を担当 ・ 通訳音声の安定配信を維持しながら、運営側とリアルタイム連携 |
「会場とオンラインの両方で、質の高い通訳をスムーズに提供いただきました。
InterpreteXのおかげで、会場の設備に縛られず、多言語対応を実現できました。」
— AA大学 企画担当者








