Interpretation Rates
通訳料金
通訳料金は、通訳方式・内容・専門性・時間・会議形式によって異なります。K'sインターナショナルでは、お客様のご要望に応じて最適な通訳体制をご提案し、明確でわかりやすい料金をご案内しています。
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明確な料金体系
目安料金を事前に開示。見積り後も追加費用は事前にご案内します。
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内容に合った設計
「誰でも同じ料金」ではなく、専門性・形式・規模に合わせて最適な体制を提案します。
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無料でご相談可能
「費用感だけ知りたい」段階でも構いません。お気軽にご連絡ください。
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基本通訳料金(1名あたり)
以下は標準的な目安です。内容・専門性により変動します。
| 通訳方式 | 半日(〜3時間) | 終日(〜8時間) | 延長(1時間) |
|---|---|---|---|
| 同時通訳 | 60,000円〜 | 95,000円〜 | 15,000円〜 |
| 逐次通訳 | 30,000円〜60,000円 | 60,000円〜120,000円 | 10,000円〜 |
| アテンド通訳 | 20,000円〜 | 35,000円〜 | 5,000円〜 |
※ 上記はすべて税別・1名あたりの目安です。専門性・会議形式・難易度により変動します。
【同時通訳について】 同時通訳は通常2〜3名体制が必要です(通訳者が交互に担当するため)。上記料金×名数でご計算ください。また、同時通訳ブース・レシーバーなどの機材費は別途お見積りとなります。
料金の考え方
通訳料金は、時間だけでなく以下の4つの要素によって決まります。同じ3時間でも、内容によって適切な通訳者・体制が変わるため、料金も異なります。
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01 通訳方式
同時通訳 or 逐次通訳
同時通訳は専門性・体力的負荷が高く、複数名体制が必要なため高単価になります。
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02 内容の専門性
IR・監査・ITなど
専門分野への理解が必要な案件は、対応できる通訳者が限られるため高単価になります。
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03 通訳者のレベル
経験・実績・専門性
重要度の高い会議では、実績豊富なAクラス通訳者をアサインします。
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04 会議形式
対面 / オンライン / ハイブリッド
オンライン・ハイブリッドでは環境設計・接続確認なども含めてサポートします。
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よくある料金例
実際のご依頼でよく見られるケースをご参考にご覧ください。
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CASE 01
海外とのオンライン会議
逐次通訳・2時間・Zoom使用
約40,000円〜
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CASE 02
社内会議・打ち合わせ
逐次通訳・半日(〜3時間)
約30,000円〜
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CASE 03
セミナー・説明会
同時通訳・半日・2名体制
約120,000円〜
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CASE 04
取締役会・IR説明会
同時通訳・2〜3名体制・専門通訳者
個別見積り
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※ 上記はすべて1名あたりの目安です(CASE03は2名合計)。実際の料金は内容確認後にご案内します。
専門分野と料金の関係
K'sでは「誰でも同じ料金」ではありません。案件の専門性・難易度に応じて、最適な通訳者を選定するため、以下のような要素が料金に影響します。
専門性が高いほど、料金が上がる理由
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対応できる通訳者が限られる
◆
事前準備に時間がかかる
◆
通訳者の経験・実績が要求される
◆
ミスが許されない緊張度の高い案件
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一般ビジネス・商談・視察
基本料金が適用されます
特定の専門知識が不要な場合は、基本料金の範囲内でご対応可能です。
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IT・技術・製造
技術理解のある通訳者が必要です
要件定義・システム導入・工場監査など、専門用語への理解が求められます。
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IR・財務・監査・品質
高い専門性と事前準備が必要です
財務・会計・規格用語の理解に加え、決算資料・監査項目の事前確認が欠かせません。
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取締役会・経営会議・株主総会
個別見積りが基本となります
経営判断・投資判断に直結する場では、最上位レベルの通訳者を選定します。内容・体制・人数を確認のうえ、個別にご案内します。
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オンライン対応・出張費について
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💻 オンライン通訳・ハイブリッド対応
Zoom・Teams・Webex等に対応。同時通訳機能の設定・事前接続確認も含めてサポートします。通訳料金に準じますが、環境設計が必要な場合は別途ご相談ください。
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🚃 出張・交通費について
遠方での通訳で近辺に適した通訳者がいない場合、交通費・宿泊費・移動拘束補償費・出張手当が別途発生する場合があります。内容・場所に応じて事前に明確にご案内します。
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キャンセルポリシー
通訳者の手配が確定した後にキャンセルされる場合、以下のキャンセル料が発生します。
| キャンセル時期 | キャンセル料 |
|---|---|
| 4〜5営業日前 | 30% |
| 2〜3営業日前 | 50% |
| 前日・当日 | 100% |
よくあるご質問
Q.
同時通訳と逐次通訳どちらがよいですか?
A.
参加者数・会議時間・内容によってご提案します。大人数・長時間の場合は同時通訳、少人数・対話型の場合は逐次通訳が一般的です。迷われている場合はご相談ください。
Q.
通訳者は何人必要ですか?
A.
同時通訳は通常2〜3名体制(通訳者が交互に担当するため)、逐次通訳は1名が基本です。会議時間・難易度に応じて最適な人数をご提案します。
Q.
初めてでも依頼できますか?
A.
はい、問題ありません。「どの方式がよいかわからない」「費用感を知りたい」という段階からご相談いただけます。専任担当が通訳体制の設計からサポートします。
Q.
見積りは無料ですか?
A.
はい、無料です。会議内容・形式・言語をヒアリングのうえ、最適な通訳体制と料金をご案内します。
Free Consultation
まずはお気軽にご相談ください
「どの方式がよいかわからない」「費用感だけ知りたい」
そのような段階でも構いません。お見積り・ご相談は無料です。




