オンライン国際会議運営・事務局 Online Conferences Service

<オンライン型・ハイブリッド型対応>
国際会議・シンポジウム・グローバル会議など
海外参加者を含む会議運営をサポート!

2020年以降、オンラインで国際会議を開催する企業や団体が急増しています。K'sでは、オンライン型・ハイブリッド型のどちらにも対応、海外の参加者を含む会議でもスムーズに運営をサポートしています。

【K'sのWeb国際会議運営の特徴】

ITテクノロジー × 高品質な通訳サービス × 円滑な会議運営

私たちは通訳会社の強みを活かし
皆さんが、母国語で会議に集中できる環境を作ります!

完全オンライン型またはハイブリッド型の会議運営こんな場合に多くご利用いただいています

グローバル企業政府機関・大学・社団法人など製薬会社・医療関連大使館・領事館
各国の拠点を結んで行う会議(※下記)国際学会、国際シンポジウム国際学会、国際シンポジウムセミナー、交流会・勉強会

※)グローバル企業の会議の例(マーケティング会議、サプライチェーン会議、品質保証会議、技術情報セミナー、インセンティブミーティング、EHS会議、株主総会 など)

▷サービス内容

完全オンライン型

K's 運営チームの役割

  • 企画提案サポート
  • 事前リハーサル・接続テスト(日・英)
  • マニュアル作成(翻訳含む)
  • 映像資料の事前収録(オープニング、エンディングなど)
  • 当日の運営支援(日・英) テクニカル面&オペレーション面
  • 同時通訳者の手配
  • YouTube Live同時配信
  • 録画データ編集、文字おこし、アンケート対応、報告書作成支援、翻訳など

ハイブリッド型

K's 運営チームの役割

  • 企画提案サポート
  • 事前リハーサル・接続テスト(日・英)
  • カメラ・マイク・照明、音響、配信用機材など用意
  • 会場の設営
  • 会場の様子を録画・編集、オンデマンド配信 映像資料の事前収録(オープニング、エンディングなど)
  • 当日の運営支援(日・英) テクニカル面&音響・音声面&オペレーション面
  • 同時通訳者の手配
  • 録画データ編集、文字おこし、アンケート対応、報告書作成支援、翻訳など

▷ 開催運営サポートの流れ

企画サポートから事後サポートまで、トータルに支援します。

▷オンラインでの通訳の仕組み

言語数が少ない場合:
通常の通訳

言語数が多い場合:
リレー通訳

※ リレー通訳とは、3言語以上の人が集まった時、通訳者がいないため一旦共通言語(多くは基軸言語の英語)に通訳し、その英語を聞いて次の通訳者が各言語に通訳する手法で、高度な技術とチームワークが必要です。

多言語の会議の場合、コストを抑えたリレー同時通訳をオススメします。
K’s Global Prime通訳チームをご活用ください

▷ 対応分野・言語

下記のリレー同時通訳が可能です。

アジア中国語 韓国語 台湾語 ベトナム語 タイ語 インドネシア語 ミャンマー語
欧米英語 ドイツ語 フランス語 スペイン語 ポルトガル語 イタリア語 ロシア語
中近東アラビア語

▷ 実績一例

Case study 1
会議内容品質管理会議
依頼主生活用品の大手メーカー
時間8時間の会議 2日間
会議形式完全オンライン型
通訳方法リレー同時通訳
会議ツールZOOM +言語通訳機能+ リレー通訳用専用ソフト
参加人数100名
言語6か国語
(日本語、英語、中国語、韓国語、タイ語、インドネシア語)
Case study 2
会議内容シンポジウム
依頼主政府機関
時間8時間の会議 2日間
会議形式ハイブリッド型
通訳方法同時通訳
会議ツールZOOM +言語通訳機能
参加人数500名
言語3か国語
(日本語、英語、ドイツ語)

▷ お問い合わせはこちらから


    必須お名前
    必須メールアドレス
    任意電話番号
    必須件名
    必須お問い合わせ内容