新型コロナにより、国際会議やシンポジウムもオンライン上で行われるようになり、オンライン通訳のニーズも急増してきました。大勢が参加する会議やシンポジウムをオンラインで独自で開催しようと思ったら、様々な壁にぶつかります。

こんなお困りごと、ありませんか?

ご安心を!
オンライン国際会議の運営を代行します!

弊社は15年以上にわたり、国際会議やシンポジウムにおいて、同時通訳や同時通訳機材を提供してきております。通訳という職業上誰よりも会議資料を熟読し、また、どうすれば参加者により良く伝えられるかを運営面でお客様に提案してきました。
また数年前からWebexやZoom、Skypeなどを使用し、既にオンライン通訳にも対応してきました。

このような背景のもと結果、オンラインでの開催が主流になった今、私たちの支援範囲も広がり、会議の運営自体も代行できるようになりました。
同時通訳を入れない場合は、人数が何名になっても、お客様自身で開催はできます。しかし、同時通訳を含む場合は、作業項目がかなり増えます。このような点を、私たちがサポートすることにより、お客様はイベントの構成のみに集中していただくことができます。

(注)同時通訳サービスのみでも、またオンライン会議運営をトータル支援でも、どちらでも対応します。

実例一例

  • 国際環境シンポジウムの通訳 (日-英 同時通訳)
  • ヘルス関連セミナー(日-英 同時通訳)
  • グローバル経営戦略会議(日-英 同時通訳)
  • バイオ・医療関連のシンポジウム(日-英 同時通訳)
  • ITベンチャーイベント(日-英 日・中同時通訳)
  • 企業の取締役会(日-英 同時通訳)
  • 品質認証のトレーニング(日-英 逐次通訳)
  • IRミーティング(日-英 逐次通訳)
  • 輸出イベント展示会(日-英、日-中 逐次通訳)
  • など他にも多数

K’sのオンライン同時通訳・会議開催代行の強み

難しいオンライン上の操作は
K’sがすべて対応!

2

離れていてもチームワーク
によるスムーズ運営

3

参加者の全ての
管理もおまかせ!

さらに、オンラインによるコストも大幅削減!

従来のリアルの会議やシンポジウムで同時通訳を実施する際には、ブース設営、レシーバーのレンタル等、大規模な機材が必要でした。
しかしオンラインツールを使用することにより、それらのコストが不要となり、費用・時間の大幅な効率化が可能です。
また、海外や国内各地からの講演者も、リモート講演が可能となり、旅費・交通費も大幅にカットできます。

リアルの開催とオンライン会議の開催との比較

オンライン国際会議の開催方法(オンライン型とハイブリッド型)

オンラインのみで行う場合と、オンライン-オフラインを組み合わせたハイブリッド型で行う方法があります。
どちらの方法でも対応できますので、ご相談下さい。

オンラインのみの会議

すべての参加者が完全にオンラインでの参加。
時間や場所を問わず、遠隔でコミュニケーションが取れます。

ハイブリッド型会議(オンライン+オフライン)

ハイブリッド型会議とは、実際の会場で十分な音響の中で撮影をしつつ、多くの人がオンラインで参加する形を組み合わせたもの。
小規模の会議室で収録でき、またメインで話す人に会場に来てもらうことによりスムーズなやり取りと安定した音質・画質で配信ができます。
(例 会場に20人、オンラインで300人など)

オンラインツールの選択

1, ZOOMの同時通訳機能

会議の参加者はメールで送られてくるZoomリンクをクリックするだけなので、導入が簡単です。
また、通訳言語の選択も画面のボタン一つで可能操作ができます。

 

2, InterpreteXの併用

お客様が既に使用されているオンライン会議ツールはそのままで、使用いただける同時通訳プラットフォームです。
参加者はPCからアクセスするか、QRコードでスマホやタブレットから直接通訳を聞くことも可能です。

開催運営サポートの流れ

企画運営から、事前準備、当日のサポート、 YouTubeでのアーカイブ配信まで、 トータルに支援します。

会議自体のトータル代行においては、お客様はまずは開催希望日時・参加人数をお知らせいただくだけです。
K’sにオンライン国際会議の開催・運営をお任せください。