通訳Interpretation

通訳者の採用基準

K’sでは、通訳技術はもちろん、ビジネス感覚や通訳者としてのモチベーションも加えた総合評価(K’s Way)で通訳者を採用しております。

通訳者レベルチェック

K’sでは独自のスキルチェックプロセスで、通訳者の評価と管理を行っております。

K’s Wayによる通訳者レベルチェック

書類選考

資格、TOEICスコア、社会人としての経験の有無、通訳実績をもとに選考

面接

通訳技術のスキルチェック、話し方、スピード、滑舌、コミニュケーション力、安定感、に加え、ビジネス感覚や、通訳者としての心構え、価値感など独自の項目で総合評価します。(K’s Way) 。通訳者とは必ず面接を行い、経験豊富な通訳経験者が担当します。

合格

合格したら、難度の低いものや、短時間のものから実績を積んでいってもらいます。

通訳者への依頼・通訳終了後のレポート

Ksでは、社内の管理体制として下記を行っています。

(1)依頼書 案件ごとに、今までのクライアントさんとのやりとりなどをまとめた詳細な依頼書を作成し、通訳者に送付
(2)業務レポート 業務終了後、業務内容、クライアントへの要望や改善要望事項などを記載して、Ksへ返信

のプロセスを繰り返しています。
これは面倒ですが、これによって、次回からの通訳が更にスムーズに運べるよう努力しています。