よくある質問

お気軽にご相談ください。
通訳サービスについてよくいただくご質問をまとめました。「このケースでも対応できる?」「費用感を知りたい」といった段階でも問題ありません。解決しないご質問はお気軽にお問い合わせください。
通訳方式について
同時通訳は、話し手の発言をリアルタイムで通訳する方式です。セミナー・国際会議・IR説明会など、スピードと大人数対応が求められる場面に適しています。通訳者は専用ブースで作業し、参加者はイヤホンで音声を聞きます。
逐次通訳は、発言を一度区切って通訳する方式です。商談・視察・少人数会議など、正確なやり取りと双方向の対話が重要な場面に向いています。機材不要で導入しやすいのも特徴です。
→ 内容・規模に応じて最適な方式をご提案いたします。
逐次通訳:基本は1名。長時間・高難度の内容では2名になる場合があります。
同時通訳:通訳者が交互に担当するため、通常2〜3名体制が必要です。長時間の会議や負荷の高い内容では、通訳品質維持のため複数名を強く推奨しています。
→ 会議時間・内容・難易度に応じて最適な人数をご提案します。
はい、Zoom・Teams・Webexなどの主要ツールに対応しています。同時通訳機能の設定・事前接続確認・当日の技術サポートも含めてご対応可能です。
→ 会場とオンラインが混在するハイブリッド形式にも対応しています。
料金・費用について
通訳料金は「時間」だけでなく、以下の要素によって決まります。
→ 目安料金は通訳料金ページをご参照ください。詳細はヒアリング後にお見積りします。
可能です。キャンセル料は以下の通りです。
| キャンセル時期 | キャンセル料 |
|---|---|
| 4〜5営業日前 | 30% |
| 2〜3営業日前 | 50% |
| 前日・当日 | 100% |
はい、全国対応しております。遠方の場合は交通費・宿泊費・移動拘束補償費が発生することがありますが、事前に明確にご案内しますのでご安心ください。
→ まずはお問い合わせフォームよりご相談ください。
通訳者について
はい、対応可能です。IR・財務・監査・IT・医療・製薬など、内容に応じて専門知識を持つ通訳者を選定します。「言葉を訳すだけ」でなく、内容を理解して伝えられる通訳者をアサインします。
→ 分野をお知らせいただければ最適な通訳者をご提案します。
はい、ご確認いただけます。案件内容に応じた通訳者の経歴・実績をご提示しますので、安心してご依頼いただけます。
→ ご希望の場合はお問い合わせ時にお申し付けください。
依頼・進め方について
はい、問題ありません。「どの方式がよいかわからない」「費用感を知りたい」という段階からご相談いただけます。通訳方式の選定・通訳者の人数・進行方法まで、専任担当がわかりやすくご案内します。
→ お気軽にお問い合わせください。
できれば1〜2週間前のご相談をおすすめしています。特に専門性の高い案件(IR・監査・ITなど)は、事前準備の時間を確保するためにも早めのご連絡が理想です。
→ 急なご依頼でも対応できる場合がありますので、まずはご相談ください。
はい、安心してご依頼ください。クライアント様・通訳者双方と守秘義務契約(NDA)を締結し、万全の情報管理体制を整えています。取締役会・M&A・IR・監査など機密性の高い案件での実績も多数あります。
→ NDA締結についてご希望の場合は、お問い合わせ時にお知らせください。
「このケースでも対応できる?」「他社と何が違うの?」など、どんな疑問でも構いません。専任担当がお答えします。




